写真頁19
(この頁に表示する写真No.1109〜1169)



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サムネイル(縮小画像)を左クリックすると原寸(オリジナル・サイズ)の写真が表示されます。





[2008.7.19.湿地帯の植物@]
レンズ:180mmマクロ

ケキツネノボタン(毛狐野牡丹)
カイコウズ(海紅豆)
1168
1169

近くの湿地公園に生えている植物です。



[2008.7.18.庭のインパチェンスとベゴニア・センパフローレンス]
レンズ:90mmマクロ

インパチェンス
インパチェンス
ベゴニア・センパフローレンス
1165
1166
1167

インパチェンス
インパチェンス
インパチェンス
1162
1163
1164

毎春チューリップが咲き終わって球根を掘り起こす頃、庭のミニ花壇は
夏〜秋の花に植え替えられます。                                  

日当たりの具合で花の品種を選びますが、半日陰の所へは決まって  
ベゴニア・センパフローレンスとインパチェンスを植えます。    
この二種は日当たりの良い所では真夏に傷んでしまいますが、半日陰 
のところではとっても元気に生き生きと育って花を沢山つけます。  

見てのとおり、ベゴニア・センパフローレンスの写真が少ないですが、
この花は絵にするのが難しいので、そうなってしまいました。    



[2008.7.16.紅色のバラ]
レンズ:90mmマクロ

1160
1161

嫁いだ長女が家内に贈ってきた鉢入りのバラです。



[2008.7.15.湿地公園の蝶・トンボ]
レンズ:180mmマクロ

モンシロチョウ
モンシロチョウ
ナツアカネ
1157
1158
1159

最近時々訪れている湿地公園の蝶とトンボです。



[2008.7.14.近所の酒屋さんの花A]
レンズ:90mmマクロ

オレガノ ’パゴダベル’
シラサギカヤツリ(白鷺蚊帳吊り)
ガザニア
1154
1155
1156

近所の酒屋さんの花@の続きです。



[2008.7.14.近所の酒屋さんの花@]
レンズ:90mmマクロ

ベニジオアークトチス
フェアリーウイング ’ワイン’
ベニバナ
エキナセア
1151
1152
1153

7月3日に撮らせてもらって在庫にしてあった分です。



[2008.7.14.キキョウ(桔梗)]
レンズ:90mmマクロ

1148
1149
1150

池の淵にひっそりと咲いていました。                  
6月下旬に咲き始めて、数週間で咲き終わると言いますから、いい時に巡り 
合ったと思います。                          



[2008.7.13.クズ(葛)]
レンズ:90mmマクロ

1145
1146
1147

クズの根を用いて、良質な食用澱粉としての葛粉や漢方薬の葛根湯が造られる
そうで、葛粉は葛湯や葛餅に使われるそうです。いつも通りすがりに何気なく
見ていましたが、写真を撮って初めて葛であることを知りました。     



[2008.7.12.ナツアカネ(夏に見るアカトンボ)]
レンズ:180mmマクロ

1142
1143
1144

ナツアカネと言って夏に見るアカトンボだと知りました。これから赤くなる 
そうで、単独で生息しているようです。一方秋に見るアカトンボはアキアカネ
と言って、集団で行動しているのは毎年よく見かけますね。        

トンボは一度飛び立って(逃げて)もまた近くに戻ってくるので、じっと待って
いれば、比較的簡単に接写可能です(蝶の方が難しいです)。       



[2008.7.11.白い清楚なヒメジョオン]


新築の洋館風住宅の前で
180mmマクロ
淡い青空を背景に
90mmマクロ
オオキンケイギクと仲良し
180mmマクロ
1139
1140
1141

ヒメジョオンは地味な花で、どちらかと言うと絵になりにくい花だと思いますが、
白い清楚な姿は私にとっては貴重な画材のひとつです。            



[2008.7.9.庭の野菜@]
レンズ:90mm マクロ

ツルナシインゲン豆の花
たわわに実るミニトマト
ピーマンの花/赤ちゃん誕生!
1133
1134
1135

庭のプランタで育っている野菜の現況です。野菜に関しては家内が育てる人で、
私は写真で記録する人です。でも、本格的に支柱を立てたりは私がやります。 

1135の花の中心はピーマンの赤ちゃんですね。まさに"赤ちゃん誕生"です。



[2008.7.8.ネムノキ(合歓木)]
レンズ:90mm マクロ

1130
1131
1132

市内を縦断する国道の中央分離帯に大きなネムノキ(合歓木)を一本見つけました。
今が満開の時期のようです。長く伸びた糸状のものがオシベだそうです。     
1131で見て、緑の粒状のものがツボミ、チリチリ状のものが咲きかけ、ピンと 
伸びているのは勿論満開の花です。                      

名前の由来は夕方になると葉が合わさって閉じてしまう様を眠ることに例えたもの 
だそうです。                                



[2008.7.7.アゲハとの遭遇]
レンズ:180mmマクロ

1128
1129

カメラを持って散歩している時、偶然アゲハに遭遇しました。
花があり、適当な背景もあり、そしてその花にアゲハが止まる
という場面を目の前にして、滅多に無いそのチャンスを生かせ
たことは本当にラッキーでした。             

それにしてもアゲハは絶えず動き回り、花に止まっている時も
絶えず翅がはばたいている感じで、とても写しにくい蝶だと  
思います。                                             



[2008.7.6.ベニシジミとの再会]
レンズ:70mm マクロ

1125
1126
1127

入院していた70mmマクロレンズが退院してきました。そのレンズを引き取った
帰り道、もしやと思って、先日ベニシジミに出遭った場所に寄ってみたら、   
同じ様にヒメジョオンの蜜を吸っているベニシジミに再会する事ができました。 



[2008.7.4.ヒメヒオウギズイセン(姫檜扇水仙)]
レンズ:90mmマクロ

1123
1124

カメラと散歩中に農家の庭先で見かけた花です。ふつうこの花
はオレンジ色をよく見かけますが、写真の花は違う種類だと 
思ったほど紅色でした。                 



[2008.7.4コハナバチ(小花蜂)]
レンズ:90mmマクロ
1122

庭の額アジサイにレンズを向けていたら、とても小型の虫が飛んで来て 
止まりました。普通の蠅と変わらないくらいの大きさなので蜂かどうか 
疑ったほどでした。                                           
コハナバチは体長6mmていど、単独性で土の中に巣を作るのだそうです。

蜂のピントがイマイチで、快心の出来ではありません。それが心残りの 
一枚です。蜂が止まっているのは額アジサイの両性花です。          
体中花粉だらけになって、可愛いですね。              



[2008.7.4.名残りのアジサイ]


西洋アジサイ"ブルースカイ"
額アジサイ
装飾花の両性花
額アジサイ
時期はずれの遅咲き
1119
1120
1121

アジサイ全景
額アジサイ"スミダノハナビ"
額アジサイ
1116
1117
1118

今年最初に我が家の庭のアジサイを撮ったのは5月22日でしたから、それから一ヶ月余、
折に触れその成長振りや色の変わり具合などを眺めて楽しませてもらいました。     

今年は関東地方も梅雨明けがそろそろ近い予感がしますが、庭のアジサイたちも明らかに 
盛りを過ぎた感があります。                            

そこで、アジサイの名残りの姿を画像にとどめておこうと思って今日撮影したのが、これら
の写真です。                                   



[2008.7.3.トキワツユクサ(常盤露草)]
レンズ:90mmマクロ

1114
1115

樹木に覆われてあまり日も射さない小道の脇の藪にこんな花が
咲いていました。昭和の初期に日本に持ち込まれて野生化した
外来種だそうで、今や全国に分布しているそうです。    



[2008.7.3.我が家のトラちゃん]
レンズ:90mm マクロ

あられもない格好ですが
縁側で
縁側で
1111
1112
1113

我が家のペット、トラちゃんの最近の写真です。梅雨に入って変動の大きい天候
続きですが、元気に暮らしています。                   



[2008.7.3.梅雨の晴れ間]
レンズ:180mmマクロ

ボカしの世界
カメラの前に全員集合!
1109
1110

10日ほど前の梅雨の晴れ間の庭のひとこまです。      
1110はカメラの前へ全員集合した感じで、藪蘭、ミント、 
酔仙翁、春菊、アジサイ類をまとめて写しました。          



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