写真頁18
(この頁に表示する写真No.1048〜1108)



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サムネイル(縮小画像)を左クリックすると原寸(オリジナル・サイズ)の写真が表示されます。





[2008.7.1.ブルースカイ]

やっと色づいた
両性花も咲いた
両性花だけの変り種
1106
1107
1108

庭のアジサイ達も盛りを過ぎようとしています。全部で4種類咲いたのですが、今日
アップするのは、その中の1種類:ブルースカイです。             

花の形状は額アジサイに似ているのですが、インターネットで調べたら、西洋   
アジサイの中のブルースカイという種類なのだそうです。            



[2008.7.1ガザニアの輝き]
レンズ:70mmマクロ
1105

6月10日に撮影したものです。気に入った写真ですが、貼り忘れていました。



[2008.7.1.マツバギク(松葉菊)]
レンズ:180mmマクロ

1103
1104

マツバギクの開花時期は種類によって4月〜11月だそうですが、
この辺で今見かけるのは薄ピンク色の地味なものばかりで、目も 
覚めるような濃い赤や紫のはもう終わりました。1103は自分の
庭で咲いていたものですが、1104は他所で撮らせてもらい  
ました。                          



[2008.6.30.カメラとお散歩/蝶との出遭いA]
レンズ:TAMRON SP AF Di 90mm 1:2.8 MACRO

1100
1101
1102

6月28日にアップした蝶の残りの写真です。その後この蝶はベニシジミという種類
だと教えてくれた人がいました。                       



[2008.6.29.梅雨の滴(しずく)A]
レンズ:90mmマクロ

額アジサイの茎葉
1098
1099

今日は梅雨の半ばの大降りでした。傘をさして庭を見廻って、こんな
写真を撮りました。                      



[2008.6.28.カメラとお散歩/蝶との出遭い]
レンズ:TAMRON SP AF Di 90mm 1:2.8 MACRO

1095
1096
1097

今日は久しぶりの好天気で、カメラバッグを自転車に積んでブラッと出かけました。 
帰り道、道端のヒメジョオンに綺麗な蝶が止まって蜜を吸っているのを見つけました。

そういうことで、きょうは珍しく蝶の写真となりました。             
風で花と蝶の揺れが大きく、蝶がファインダーから時々外れ、構図取りとピント   
合わせに苦労しました。                            



[2008.6.27.90mmマクロの超接写]

額アジサイ
ナスの葉脈
1093
1094

超接写と言っても、90mmマクロによる最短撮影距離付近での撮影です。
昨日入手したタムロンの90mmマクロレンズを使いました。      



[2008.6.26.梅雨曇りの庭の花]
レンズ:TAMRON SP AF Di 90mm 1:2.8 MACRO

勿忘草(ワスレナグサ)
ネジバナ
額アジサイ
1093
1094
1095

SIGMA 70mm MACROのレンズのAFリミッターにロックがかかったような状態になり、
修理に出しました。残ったマクロは60mmと180mmですが、定評のあるTAMRONの90mm 
マクロを注文して今日入手しました。                    

掲載した3枚は梅雨曇りの庭の花を、その90mmマクロで撮影したものです。   
使ってみて、非常に滑らかな使い心地を感じました              



[2008.6.24.我が家の"トラちゃん"]

1090
1091
1092

暫く花・植物の写真が続きましたが、ここでまた我が家の"トラちゃん"の登場です。 

今年で推定16才になりました。下町言葉で言う"喰っちゃ寝、喰っちゃ寝"の生活を 
続けているうちに、このようにメタボリック的な体型になってしましました。    
ここだけの話ですが、体重は6kgなんです。重いでしょう?           

1091は珍しく正面からのカメラ目線での写真です。1090と1092は庭の花を
観賞している感じですが、果たしてそうなんでしょうか。             



[2008.6.23.梅雨の滴(しずく)]
レンズ:70mmマクロ

アジサイの花びら
竹の葉
野草
1087
1088
1089

梅雨のほんの合間や小降りの時に、花や葉に付いた雨滴を撮影しました。



[2008.6.22.春菊の花]

レンズ:70mmマクロ
1084
1085
1086

野菜の春菊の花です。                              
家内が庭に蒔いた種が育って、こんな花を咲かせました。春菊の花は初めて見ました。



[2008.6.21.ガクアジサイ(額紫陽花)/スミダノハナビ(隅田の花火)]

レンズ:180mmマクロ
レンズ:70mmマクロ
レンズ:70mmマクロ
1081
1082
1083

嫁いだ長女から数年前の母の日に、鉢植えのスミダノハナビと言うガクアジサイが家内に
贈られてきました。                               

その年は花を楽しんだあと、その鉢を庭の西洋アジサイの横にひと夏置いたところ、  
鉢の底から土中に根を出してしっかりと根付いてしまいました。           

結局そこで育てることとし、鉢を壊して取り除いて、そのまま現在に至っていますが、 
土に根付いてから今年初めてツボミを付け、17個の花が咲きました。        
(1071にも既掲載)



[2008.6.19.散歩道で出遭った白い薔薇]

レンズ:70mmマクロ
1079
1080

夕方カメラを持って散歩している時に、高さ2mを超える生垣の道路側に
白い薔薇が二輪咲いていて、日陰でほの白く浮き上がっていました。  

絞りを開放にして、できるだけ柔らかく撮ってみました。       



[2008.6.18.水郷佐原の水生植物園]

1077
1078

1074
1075
1076

ここ佐原水生植物園ではアヤメ、カキツバタが終り、今はハナショウブの最盛期です。 
ハナショウブは400種150万株が植えられているというから凄い規模だと思います。

6月14日(土曜日)に訪れた時は駐車場に車を止められないほどの混みようだったので
6月16日に出直しました。この日は平日だったので観光客も少なく、ゆっくり撮影  
できました。                                                   

1074〜1074の三枚は観光客等が写り、いわゆる観光写真ですが、私には心休まる
風物であり、風景です。                             



[2008.6.17.ムラサキカタバミ(紫片喰)]

レンズ:70mmマクロ
1072
1073

南アメリカ原産で、江戸時代末期に観賞用として導入栽培されたそうで、
現代では雑草として繁殖しているようです。             

我が家の庭にも勝手に生えてくるので、家内が時々根こそぎ駆除するの 
ですが、繁殖力はとても強いです。                 

昔観賞用として導入されただけに、雑草らしからぬ可憐な花を咲かせる 
ので私にとっては格好の写真題材ではあります。           



[2008.6.16.我が家のささやかなアジサイたち]

西洋アジサイ(中央:青)
と額アジサイ(右上:白)
西洋アジサイ
額アジサイ
(スミダノハナビ)
1069
1070
1071

ここ数日好天続きです。今日もいい天気で、庭のアジサイたちは日光浴を楽しんでいる 
かのようでした。西洋アジサイは全体が青くなり、今満開を迎えたところです。        

1071の白いアジサイは何年か前に嫁いだ娘が母の日に鉢植えで贈ってくれたもの  
ですが、ひと夏庭に置いてあったところ底の水抜き穴から土中に根を出して動かせなく  
なり、鉢を壊してそのまま地植えとしたものです。                                  

写真では確認困難ですが、西洋アジサイの左下に額アジサイのマリンブルーがあり、    
ツボミを3個ほどつけています。                                                  



[2008.6.14.春爛漫の夢の跡]

1068

春の桜の花見の時に撮影に訪れた場所に今日行ってみました。桜の木々はすっかり葉で  
覆われていました。そこで一句・・・                                              
桜葉や 春爛漫の 夢のあと ・・・                                       
(なにやら松尾芭蕉の句に似ているような)・・おそまつ・・。                   

カメラ:PENTAX K10D  レンズ:TAMRON AF 18-250mm 1:3.5-6.3 (IF) MACRO (A18)     
焦点距離:170mm  F:8.0  SS:1/320sec  手持ち撮影                      



[2008.6.13.札幌の、とある街角の風景]
レンズ:18-250mmズーム

1067

5月末に写した、少し古い写真です。定山渓でクラス会をして、翌日札幌で級友と昼食  
をしてお別れした後、新千歳からのフライト便に少し時間があったので、札幌の大通り  
公園〜札幌駅近辺をうろついてみました。                                          

曇りで北風が強く、寒い日でした。歩き回って疲れた足を引きずっていた時、ふと目の前
に現れたこの風景を見て、おや?!これは絵になるぞと思ってシャッターを切ったのが、
この写真です。                                                                  



[2008.6.13.西洋アジサイの日光浴]
レンズ:60mmマクロ
レンズ:60mmマクロ
レンズ:70mmマクロ
1064
1065
1066

昨日の雨とはうって変わって、今日は朝から日本晴れの好天気でした。                
昨日雨に濡れていた庭の西洋アジサイも今日は陽光を受けて、久々の日光浴を楽しんで  
いるかのようでした。                                                           

朝起きて青空を見た時、今日の写真の題材としては、これしか思い浮かびませんでした。



[2008.6.12.庭の西洋アジサイが色付きました]
カメラ:NIKON D80/レンズ:60mmマクロ

1061
1062
1063

6〜7年ほど前、家内が公園で一本の枝先を摘んできて庭に挿したのが始まりです。  
以後、毎年2、3個ずつ花を付けていましたが、今年初めて14個の花をつけました。
西洋アジサイは地質によって青〜紫〜赤に変化するようですが、私はこの落ち着いた  
青が一番好きです。                                                            

いつもはあまり使っていないカメラとレンズを使用しましたが、最初に写したのが    
1062です。「彩度設定:ノーマル」「WB:オート」なのに、何故か(光の加減?)
瑞々しく色濃く写りました。以後まわりが明るくなって色が薄くしか写らなくなり、  
1061と1063はカメラのWBをマニュアル設定して1062に合わせました。  
ちなみに1061と1063のWBのマニュアル設定は色温度:4000Kでした。  



[2008.6.11.コムギセンノウ(小麦仙翁)/別名:ビスカリア]
レンズ:180mmマクロ
1059
1060

これも近所の酒屋さんの庭で撮らせてもらった写真です。スイセンノウ(酔仙翁)
と同じナデシコ科だそうです。”コムギ”と付いているのは葉・茎が小麦に似て 
いるからだろうと勝手に解釈しています。                  
色はご覧のようにピンクに紫が混ざったような感じですが、他にも種々の色が   
あるようです。                                                           
このピンク色の花は特に「ビスカリア’チェリーブロッサム’」と呼ばれるそう 
です。                                  



[2008.6.11.キンポウジュ(金宝樹)/別名:ブラッシノキ]
レンズ:180mmマクロ
1057
1058

近所の酒屋さんの庭で撮らせてもらった写真です。私には初めて見た花で、
名前も勿論初めて聞きました。赤く突き出たブラッシ状のものが雄シベ
だそうで、白い雄シベの花もあるようです。  
  
オーストラリア原産で、花言葉は「儚(はかな)い恋」だそうです。



[2008.6.9.セイヨウアジサイとスイセンノウ]

セイヨウアジサイ
レンズ:180mmマクロ
スイセンノウ
レンズ:70mmマクロ
スイセンノウ
レンズ:180mmマクロ
1054
1055
1056

スイセンノウは地方によってヒトリムスメと呼ばれるようです。




[2008.6.8.誤って蜘蛛の巣を半壊]蜘蛛の巣を間違って半壊した時の写真です。

壊される前
レンズ:70mmマクロ
壊されて上へ退避
レンズ:180mmマクロ
半壊の巣の中央に復帰
レンズ:180mmマクロ
1051
1052
1053



[2008.6.7.梅雨の晴れ間に]梅雨の晴れ間に撮影しました。
レンズ:180mmマクロ

庭で寛ぐトラ
西洋アジサイとスイセンノウ
マツバギク
1048
1049
1050



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